2016年11月07日

絶対必要!『痛み』の根本的「知識」



 さあ、
 イメージしましょう。





 『痛み』が解決して
 楽しく笑って過ごしている
 未来の自分を
 イメージしましょう。





 そして、
 「『痛み』は治る」と
 強く信じましょう!!





 あなたには、
 手術宣告された股関節痛を
 手術せずに治した
 私がついています!!





 痛み気にせず、
 力を抜いて、
 楽に歩いて、
 手術いらずです!!(^^)/






長引く『痛み』は、
「歩き方」と「ファスティング」で根本解決!!


名古屋『Feuno』ふなこしです。(^^)





股関節、腰、膝の
長引く『痛み』を
解決させるために、
最も必要なものは
何だと思いますでしょうか??





薬でしょうか??





手術でしょうか??





施術でしょうか??





最も必要なものは、
「知識」です。





それも、
根本的な「知識」です。





『痛み』が発生する
メカニズムや、
『痛み』が長引く
要因といった、
『痛み』そのものについての
「知識」です。





この「知識」があれば、
長引く『痛み』の解決の仕方は、
自ずと明らかになります。





この「知識」がなく、
ただ単に
教えられた体操をしたり、
治療や施術を受けたりしても、
なかなか解決しません。





また、
教える人や、
治療や施術をする人にも
この「知識」がなければ、
見当違いのことを
してしまいます。





本やテレビで紹介されている
『痛み』の改善法を行っても
なかなか『痛み』が解決しないのは、
このためだと思います。





表面的なことばかりしていても
良い結果は得られません。





根本的なことを知らないと
良い結果は得られません。





ということで、
長引く『痛み』を
解決するために、
『痛み』についての
根本的な「知識」を
是非身につけて下さい!!





この「知識」は、
長引く『痛み』を
自ら解決するためには、
絶対に必要だと思います!!





その「知識」は、
このブログやメルマガ、
私が開催している
「痛みセミナー」などで
お伝えしています。





是非ご活用下さいね。
(^^)/





次回の「痛みセミナー」は
まだ未定ですが、
来月12月か来年1月に
開催したいと思っております。





どうぞよろしくお願い致します。
(^^)/





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posted by ふなこしのりひろ at 05:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 痛み情報

2016年11月06日

「結婚は修行」で『痛み』解決


DSC_0107.JPG



 さあ、
 イメージしましょう。





 『痛み』が解決して
 楽しく笑って過ごしている
 未来の自分を
 イメージしましょう。





 そして、
 「『痛み』は治る」と
 強く信じましょう!!





 あなたには、
 手術宣告された股関節痛を
 手術せずに治した
 私がついています!!





 痛み気にせず、
 力を抜いて、
 楽に歩いて、
 手術いらずです!!(^^)/






長引く『痛み』は、
「歩き方」と「ファスティング」で根本解決!!


名古屋『Feuno』ふなこしです。(^^)





先日、
友達の結婚式に
参加してきました。





余興も頼まれていて、
新郎も含めた3人でバンドを組み
3曲披露しました。





私はアコースティックギター担当です。





曲は、
スピッツの「愛のしるし」、
五木ひろしの「倖せさがして」、
Ben E.Kingの「Stand By Me」。





「倖せさがして」は、
新郎のお父さんが歌いました。





「Stand By Me」は
新郎が歌い、
歌詞の一部を
新婦への想いを語った
替え歌にしたり、
コールアンドレスポンスを
したりしました。





会場はかなり盛り上がってくれて、
とても楽しかったです。
(^^)/





さて、
今回結婚式に参加して、
改めて思ったことがあります。





今日はそのお話をします。





私たちは、
結婚した新郎新婦に対して、
「お幸せに!」、
「幸せになってね!」などと、
声をかけたり、
メッセージを贈ったり
すると思います。





これらの言葉には、
「結婚すれば幸せになれる」
という雰囲気があるように
思います。





実際に結婚するときは、
このような想いを
募らせている人は、
多いのではないでしょうか??





しかし、
結婚した方々の多くは、
「結婚すれば幸せになれる」
というわけではない、
と感じているのでは
ないでしょうか??





私は結婚して2年半ほどですが、
そのように感じています。





つまり、
結婚する前は
「結婚すれば幸せになれる」
と感じていたけれど、
結婚した後は
「そうではない」
と感じる人が多い、
ということです。





なぜこのようなことが
起こるのでしょうか??





それは、
自分の幸せを
結婚相手に
委ねてしまっていることが
原因なのではないかと
思います。





「この人が
 私を幸せにしてくれる」
と信じている、
ということです。





そっけない言い方をすれば、
結婚相手は自分に
特定のメリットを
もたらしてくれる、
感情を満たしてくれる、
と期待しているのです。





しかし結婚後、
それらを得られないと、
期待を裏切られた感覚になり、
不満が募っていき、
「結婚したけど幸せになれない」
と嘆くようなるのでは
ないでしょうか??





さらに、
結婚相手が、
期待に応えてくれるどころか、
デメリットをもたらしたり、
感情を乱したりすれば、
「結婚なんかしなければ良かった」
となるのでは
ないでしょうか??





このようになる原因は、
自分の幸せを
人に求めてしまっているためです。





自分を幸せにするのは、
自分しかありません。





幸せかどうかは、
自分次第なのです。





誰かが自分を
幸せにしてくれるなんてことは、
幻想です。





このことを理解していないと、
被害者意識が芽生え、
不幸せの責任を
結婚相手に求めるように
なってしまうのです。





そして、
結婚生活が破綻していき、
離婚に踏み切る場合も
少なくありません。





そこで私は、
結婚については、
次のように考えています。





「結婚は修行」





結婚生活は、
思い通りにいかなく
辛いことも起こりますが、
「それでも幸せになる」
という修行だと
考えています。





したがって、
結婚相手は
修行の相手、
ということです。





結婚は修行の始まり、
ということです。





つまり、
「結婚すれば幸せになれる」
ということではなく、
「結婚しても幸せなる」
ということだと思います。





こういう意味で、
結婚はゴールではなく、
スタートなのだと
思います。





股関節、腰、膝の『痛み』は、
ネガティブな心理状態ですと
どんどん長引いていきます。





したがって、
結婚生活にストレスを感じていると、
『痛み』は解決しにくくなります。





結婚生活のストレスは、
主に今日お話ししたような、
結婚相手への期待が
裏切られたと感じていることに、
端を発していると思います。





そのようなストレスを
感じないようにするためには、
「結婚は修行」という
認識を持つことを
おススメします。
(^^)/





ちなみに、
この日の結婚式のメッセージカードに、
「結婚は修行」ということを
書こうかとも思いましたが、
せっかくのロマンチックな時期を
台無しにしてしまうかもと思い、
踏みとどまりました。。。
(^_^;)





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posted by ふなこしのりひろ at 05:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 心(生き方、人生)と痛み

2016年11月05日

人生の目的と『痛み』解決法



 さあ、
 イメージしましょう。





 『痛み』が解決して
 楽しく笑って過ごしている
 未来の自分を
 イメージしましょう。





 そして、
 「『痛み』は治る」と
 強く信じましょう!!





 あなたには、
 手術宣告された股関節痛を
 手術せずに治した
 私がついています!!





 痛み気にせず、
 力を抜いて、
 楽に歩いて、
 手術いらずです!!(^^)/






長引く『痛み』は、
「歩き方」と「ファスティング」で根本解決!!


名古屋『Feuno』ふなこしです。(^^)





人生の目的は、
股関節、腰、膝の
長引く『痛み』の解決に、
とても大きく関わってきます。





人生を
どのように捉えているかで、
解決の仕方が
異なってくるからです。





例えば、
人生に対して、
「その場が楽しければいいや」
と考えている人は、
『痛み』に対する解決法も
そのようなものを選びます。





その場の『痛み』を
速やかに取ってくれるような、
薬や注射、
施術テクニックなどを
求めます。





一方、
人生に対して、
「成長して喜びを得るもの」
と考えている人は、
『痛み』を克服することが
自分の成長に繋がると考え、
その『痛み』の意味を探りながら
自分にとって相応しい解決法を
探し選びます。





これらはただの例ですが、
このように、
人生の捉え方によって、
異なる解決法を
選んでいくのです。





これは、
どの解決法を選ぶのが
絶対的に正しいのか、
ということでは
ありません。





個人の価値観によって
自由に選べば良いものです。





重要なことは、
あなたの人生の目的と、
選んでいる解決法とが、
マッチしているかどうかです。





マッチしていなければ、
良い結果は得られず、
あなたは大きな不満を
抱くことになるでしょう。





そして、
その解決法を提供している人に
批判を浴びせるかもしれません。





つまり、
長引く『痛み』を
解決させるためには、
あなたの人生の目的と、
あなたの選ぼうとしている
解決法の特徴を、
しっかりと知る必要があるのです。





このような視点を持って
『痛み』の解決法を選択する人は、
あまりいないと思います。





ですので、
病院での治療や
整体院での施術に
不満を持つ人が、
少なくないのです。





長引く『痛み』の解決を
速やかに成功させるために、
今日のお話も
是非知っておいて下さいね。
(^^)/





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posted by ふなこしのりひろ at 05:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 心(生き方、人生)と痛み

2016年11月04日

「要介護認定」と「健康観」



 さあ、
 イメージしましょう。





 『痛み』が解決して
 楽しく笑って過ごしている
 未来の自分を
 イメージしましょう。





 そして、
 「『痛み』は治る」と
 強く信じましょう!!





 あなたには、
 手術宣告された股関節痛を
 手術せずに治した
 私がついています!!





 痛み気にせず、
 力を抜いて、
 楽に歩いて、
 手術いらずです!!(^^)/






長引く『痛み』は、
「歩き方」と「ファスティング」で根本解決!!


名古屋『Feuno』ふなこしです。(^^)





先日、
理学療法士の友達と
会っていたのですが、
そこで話題に出たのが、
要介護認定が厳しくなってきた、
という話です。





要介護認定とは、
介護が必要と思われる人に対して、
どの程度の介護が必要かを
判定するものです。





介護の必要性が小さい順に、
非該当、
要支援1、2、
要介護1、2、3、4、5、
と判定されます。





これを
要介護度といいます。





この判定結果、
すなわち要介護度に従って、
利用できる介護サービスの量、
つまり役所からの支給額が、
決まってきます。





介護の必要性が最も大きい、
要介護度が最も高い
要介護5と判定された人が、
最も多い支給額となります。





要介護認定には
有効期間があり、
介護サービスを
引き続き利用するためには、
再度要介護認定を
受ける必要があります。





理学療法士の友達によると、
役所からの支給額に直結する
要介護認定での判定が、
厳しくなってきているようです。





例えば、
要介護更新認定で、
これまで要介護2と判定されていた人が
要支援1と判定されるなど、
要介護度が落とされるケースが
増えているようです。





このように
要介護度を落とされると、
これまで利用できていた
介護サービスを、
利用できなくなってしまう事態が
発生するのです。





そうなると、
日常生活が
一気に不自由になってしまうのです。





要介護認定が
厳しくなってきたことにより、
介護が必要な人、
そしてその人の家族は、
非常に困った状況に
陥ってしまっているのです。





なぜこのようなことに
なってきてしまったのでしょうか??





これには主に、
次の2つの理由が
考えられると思います。





1.国の財源不足

2.人任せの健康観





どちらも大きな問題だと思います。





しかし強いて言えば、
私は「2.人任せの健康観」の方が
より大きな問題だと思います。





そして、
解決しやすい問題だと思います。





自分の健康を人任せにせず、
自分で管理していれば、
そうそう介護が必要な状態には
ならないのではと思います。





現代の日本人は、
自分の健康に
責任を持つという意識が、
非常に低いように感じます。





その理由は、
「国民皆保険制度」や
「介護保険制度」にあると
思います。





なぜなら、
非常に安い費用で
医療サービスや
介護サービスを
利用できてしまうからです。





そうなると、
「病気になっても
 病院で診てもらえばいいや」、
「体が不自由になっても
 国になんとかしてもらえばいいや」、
といった依存的な気持ちが
芽生えやすくなってしまいます。





そして、
病気になりやすくなり、
介護が必要になりやすく
なるのです。





そして、
介護が必要な状態となって、
いざ介護サービスを
利用しようとしたところ、
国の財源不足により
十分な介護サービスを
利用することができなくなっていて、
途方に暮れているというのが、
実情だと思います。





つまり、
何が言いたいのかというと、
自分で健康を管理して、
病気や介護とは無縁の体になれば、
介護サービスを利用する必要はなくなり、
要介護認定が厳しくなっても
途方に暮れることは
ないのです。





国の財源が
あろうがなかろうが、
関係ないのです。





そして、
「人任せの健康観」から
脱却するために必要なことは、
自分の「決意」だけです。





これは、
国の財源不足を解消するよりも、
遥かに簡単だと思います。





したがって、
要介護認定が
厳しくなったことに対抗する
ベストな方法は、
「自分の健康は
 自分で責任をとる!」
と「決意」することだと思います。





そして、
実際に
自分で自分の健康を
管理していくことです。





今日のお話は、
股関節、腰、膝の
長引く『痛み』についても、
当てはまる内容です。





国の財源が不足している中、
長引く『痛み』によって
介護が必要になっても、
十分な介護サービスが
利用できない可能性は
とても高いと思います。





そうならないためにも、
長引く『痛み』は
自分で解決することを
おススメします。





自分で解決すれば、
同じような『痛み』に
見舞われても、
介護サービスを利用することなく、
同じように
自分で解決できるからです。





さらに、
長引く『痛み』をきっかけに、
自分で健康を管理する
「術」を身につければ、
要介護認定とは無縁の人生を
送ることができますよ!
(^^)/





その「術」は、
『Feuno』のセミナーやメルマガ、
このブログなどで、
お伝えしています。





是非ご活用下さいね!
(^^)/





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posted by ふなこしのりひろ at 04:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 心(生き方、人生)と痛み

2016年11月03日

『痛み』解決を委ねてはダメ



 さあ、
 イメージしましょう。





 『痛み』が解決して
 楽しく笑って過ごしている
 未来の自分を
 イメージしましょう。





 そして、
 「『痛み』は治る」と
 強く信じましょう!!





 あなたには、
 手術宣告された股関節痛を
 手術せずに治した
 私がついています!!





 痛み気にせず、
 力を抜いて、
 楽に歩いて、
 手術いらずです!!(^^)/






長引く『痛み』は、
「歩き方」と「ファスティング」で根本解決!!


名古屋『Feuno』ふなこしです。(^^)





一昨日の記事
「長引く『痛み』解決の基本事項」では、
股関節、腰、膝の
長引く『痛み』は、
自分で解決すべきもの
とお話ししました。





自分で解決しなければ、
その長引く『痛み』を
解決するという「課題」を、
クリアできないからです。





「課題」をクリアできた
ということは、
その後同じような「課題」が出ても
簡単にクリアできるようになっている、
ということです。





長引く『痛み』を
自分で解決するということは、
このようなメリットが
あるのです。





長引く『痛み』で
辛い思いをした経験が
活かされるのです。





一方、
自分で解決しなかった場合は、
次のようになります。





病院で注射をしてもらったり、
整体院で施術をしてもらったりして、
長引く『痛み』が
楽になったとします。





しかし、
あなたの体のしくみそのものは
大きくは変化しないので、
また同じような『痛み』が
出てくる可能性は
とても高いです。





そしてまた、
長引く『痛み』に
辛い思いをしながら、
病院や整体院に
通うことになります。





長引く『痛み』を
自分で解決しないということは、
これを繰り返すことに
なるのです。





つまり、
ただただ
長引く『痛み』による
辛い思いをするだけで、
その経験が
全く活きないのです。





さらに、
病院や整体院に
支払う費用がかさみ、
それらに通うことによって
あなたの貴重な時間が
失われ続けるのです。





今日のお話をまとめます。





股関節、腰、膝の
長引く『痛み』は、
あなたが自分自身で解決することに
とても大きな意味があるのです。





それを
自分以外のものに委ねると、
長引く『痛み』は
何の経験にもならず、
ただただ辛い思いを
繰り返すだけに
なるのです。





ということで私は、
股関節、腰、膝の
長引く『痛み』は、
自分で解決することを
おススメしているのです。





みんなで一緒に
長引く『痛み』を
自分自身で
解決していきましょう!
(^^)/





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posted by ふなこしのりひろ at 04:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 心(生き方、人生)と痛み